広島の人事・退職金・企業年金アドバイザリーファーム。地域密着で中堅・中小企業をサポートしています。

退職金診断・分析 

「中立的立場の専門家による分析を受け、課題を明確にしませんか?」


弊社では、貴社の適格退職年金や退職金・企業年金制度の診断・分析を行っています。

まずは、以下の3つの側面から現状分析を行い、課題を発見し共有化することをお勧めしています。


制度面

現行の退職金算定方式は貴社の人事方針に適合しているのか。


財政面

現行の掛金で将来的にも無理なく退職金が支払えるか。


会計面

「隠れ債務」はないか。逆に新制度で「過剰積立」とならないか。




現状分析・課題発見ディスカッション資料の流れ



貴社データの分析とヒアリングに基づき、弊社にて各側面からの課題を洗い出した資料を作成します。


その上で、担当役員・関係部門長など関係者にお集まりいただき、本資料の説明および検討課題に対するディスカッションを行います。


これにより、関係者間で検討課題の共有化が図られるとともに、どの側面から退職金・企業年金制度を改革すべきかが明確になります。


検討課題が明確になれば、あとは優先順位ごとにひとつずつ課題を解決することにより、新制度構築までの道筋が見えてきます。


弊社は独立系のコンサルティング会社のため、特定の商品に偏る心配がなく、あくまで専門家の視点で中立的に分析を行います。




現状分析・課題発見ディスカッション資料の構成



1、退職金・年金制度の現状【制度面の検証】

2、年金資産の積立状況【税制面の検証】

3、退職給付債務の状況【会計面の検証】

4、現行退職金制度の検討課題

5、新制度導入スケジュール

6、その他




対象



中国・四国・九州地方の企業様




料金



52,500円(別途交通費等の実費)



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